2008年03月31日

給食費も値上がり 努力限界、月額数百円か

原材料高による食料品値上げのあおりを受けて、県内の一部自治体で新年度から小中学校の給食費が引き上げられる。月額で宮崎市が400円程度、串間、日南市で100―220円程度上がる見込み。
宮崎日日新聞 → こちら本
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鶴田で「学校給食応援隊」説明会

学校給食に地元の農産物をもっと使いたいと鶴田町は二十八日、「学校給食応援隊」の参加予定者説明会を開いた。
東奥日報 → こちら本
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農業を体験し学びたい 市民大学に77人 旭川

農作業体験を通じて農業への理解を深める二〇〇八年度の旭川市民農業大学の入学式が三十日、市農業センター(神居町雨紛)で開かれ、会社員や主婦、定年退職者など七十七人が入学した。
北海道新聞 → こちら本
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料理検定を開催 広がる食育の輪

大阪あべの辻調理師専門学校(大阪市)はこのほど、一般向けの「料理検定」を開催。

一方、食の検定協会が主催するのは「食農3級」の検定試験。産地偽装など食の安全を揺るがす事件が相次いだことから、国レベルで食育運動を進めようと「食育基本法」が2005年に成立。これを受け、正しい食の知識をはかる目安として、同協会が昨年から6月と11月の年2回実施している。
産経新聞 → こちら本
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「きときと氷見」条例で推進

寒ブリ、氷見牛など海や山里の「萬葉の幸」をまちづくりに生かそうと、氷見市は08年度に新たな条例制定や基本計画の策定に取り組む。
朝日新聞 → こちら本
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山梨の郷土料理のレシピ集を発刊/山梨県生活研究グループ連絡協

山梨県生活研究グループ連絡協議会は郷土料理のレシピ集『やまなしのおかあちゃんの味』を刊行した。甲府市内で25日に開いた定期総会で披露した。A4判で56ページあり、103種類のレシピを写真とともに紹介。
日本農業新聞 → こちら本
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竹田に新給食調理場が完成

竹田市立竹田中央学校給食共同調理場の落成式が、同市飛田川の現地であった。関係者約七十人が出席。牧剛尓市長、岩屋庄一市教育委員長が「これまで以上に安全、安心な給食が食べられ、児童、生徒の健康保持などが図られる」などと式辞を述べた。
大分合同新聞 → こちら本
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小麦、4月から値上げ 「給食費アップも」自治体頭抱え

四月から輸入小麦価格が30%引き上げられる。うどんやパンといった小麦が原材料の食品の値上げは必至で、家庭の食卓や飲食店などに大きな影響を与えそう。学校給食費を値上げする自治体が出てくるなどの混乱も起きている。
埼玉新聞 → こちら本
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2008年03月30日

余録:2人の食卓

▲20円あれば、飢餓に直面するアフリカやアジアの国々では、学童1人が1回給食を受けられる。飽食する先進国の大人たちが、食費の一部を給食支援に回して「食の不均衡」を解決しよう。そう呼びかけている国際貢献活動が「テーブル・フォー・ツー」(2人の食卓)だ▲
毎日新聞 → こちら本
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平成20年度予算特別委 付帯決議付きで可決!

今後、公設公営を維持していくのか、小学校も含め全体として民営化を進めていくのかなど、中学校給食の実施方針が決まっていないなかで、桜野小の増設校舎に給食調理施設を併設し単独調理校にするという方式を、唐突に出してきたことには、多くの議員が疑問を感じざるを得なかったということです。
武蔵野市議会議員 島崎義司

JANJAN → こちら本
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給食国産シフトほろ苦く、ギョーザ事件で学校に余波

中国製冷凍ギョーザの中毒事件を受け、中国産食材を使う学校給食を見直す動きが広がっている。小中学校では4月から新学期の給食が再開するが、国産食材にシフトした自治体は割高な材料費に頭を痛め、他産地の食材に替えた自治体では献立変更したケースも。
NIKKEI NET → こちら本
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健康インフォメーション 食育を考えるシンポジウム

自分の健康を守るにはどうすればよいのか。そのヒントが得られる第29回「健康づくり提唱のつどい」が4月7日午後1時から、東京都港区のヤクルトホールで開かれる。
毎日新聞 → こちら本
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食生活の課題を年代別に解説 コープやまなしが食育講演会

コープやまなしは29日、甲府市南公民館で食育講演会「年代別食生活 健康の課題と食育」を開いた。
山梨日日新聞 → こちら本
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学校給食、対応に苦慮 安全性確保とコスト削減の板挟み

食材や原油の高騰、中国製ギョーザ中毒事件のあおりを受け、学校給食の関係者が新年度からの対応に苦慮している。四月からの輸入小麦価格上昇で、パンやめん類の値上がりは避けられない見通し。安心・安全な食の提供と、コスト削減の板挟みで頭を抱える日が続いている。
徳島新聞 → こちら本
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県学校給食パン・米飯加工賃 土壇場で交渉妥結

県学校給食会とパン・米飯業者の間で難航していた新年度の委託加工賃交渉が二十八日、前年度に比べ一食当たりパン六十七銭、米飯六十銭引き上げることで妥結した。本県を除く関東甲信静ブロックの一都八県は既に妥結しており、土壇場で双方が歩み寄った。
茨城新聞 2008/03/29
posted by okera at 07:33| Comment(1) | TrackBack(0) | 給食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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