2008年12月30日

地元産の食油、学給にナタネやヒマワリ休耕田で栽培/長野・JAあづみ

偏見に基く記事オススメ度★★★
長野県のJAあづみ「生き活(い)き塾」は24日、塾生が休耕田を利用して作った、ナタネやヒマワリの種から搾った油を地元の子どもたちに食べてもらおうと、安曇野市の学校給食センター4カ所に菜種油84本(1本660グラム入り)とヒマワリ油70本(1本280グラム入り)を贈った。
日本農業新聞 → こちら本
posted by okera at 09:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 給食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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